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教育実習を体験して分かったこと

つい最近教育実習を体験したのですが、3週間の間にたくさんのことを学ぶことが出来ました。苦労したことや

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自宅で好奇心を引き出す教育法

自宅では子供の好奇心を引き出すのは難しいと考える保護者の方は多いです。しかし、実は自宅は絶好の教育現

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失敗から学ぶことを教育する

子供が何か失敗をした際には、そこから何かを学ぶように教育していきましょう。成長をするにつれてさまざま

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教育実習でたくさんのことを学びました

先日教育実習を体験したのですが、実習先の先生や生徒たちと接することによって非常にたくさんのことを学ぶことが出来たので、とても良い体験をすることが出来たと思っています。しかしながら、実際に授業をするのはこんなにも大変なのだということがよく分かりました。他の人が授業をしている姿を見ると、とても簡単そうに見えるのですが、実際に授業をしてみるととても大変だということが身に染みて分かります。特に初めて授業をするときにはかなり緊張してしまい、しどろもどろになってしまったと言っても過言ではありません。自分自身が今何を話しているのかということさえ、ときどき分からなくなってしまうことがあったので、私の授業を聞いていた生徒たちはちんぷんかんぷんだったことでしょう。生徒たちには、しどろもどろな授業を受けさせてしまって、本当に申し訳ないと反省しました。初めての授業は言うまでもなく、失敗だったと言えるでしょう。自分としては授業は教科書通りに進めていけばそれで完璧と思っていたのですが、そうではないということを痛感しました。自分自身でしっかりと機転を利かして授業を進めるということが何よりも大切であり、教科書に書かれている所と関係のない部分からスタートしてみるという手もあるということを知ることが出来ました。そして、生徒たちに自分で考えなければならないような質問をすることも、まったく出来ていなかったということが分かったのです。授業中は自分ひとりだけがずっと話していたと思います。生徒たちにもしっかりと考えさせることによって、授業に参加しているという気持ちをきちんと持たせることが、うまく授業を進めていくためのコツだということがよく分かりました。そして教育実習の最後の日には、悔いの無いようにしようという思いから、いつも以上に熱心に授業をしました。最後の授業が終了した後には、担当の先生と生徒たちから色紙をもらったのですが、とても嬉しかったです。

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